先日お知らせしたOG作品展「ashiart展」の作品の一部をご紹介します。
美学美術史学科では、美学、日本美術史、西洋美術史、美術実技、アートマネジメントの各分野を学ぶことができます。このブログとX(https://x.com/aesth1)では、学科の活動の最新ニュースを紹介しています。学科のより詳しい紹介は、本学HPの学科案内をご覧ください。 https://www.gpwu.ac.jp/dep/lit/art/index.html
2014年9月22日月曜日
2014年9月19日金曜日
群馬県立女子大学 実技ゼミ卒業生(2012年度卒)有志7名による卒後展「ashiart」開催中!
群馬県立女子大学 実技ゼミ卒業生(2012年度卒)有志7名による卒後展「ashiart」が
高崎市のギャラリーアートスープで開催されています。
本展覧会は、学生の頃だけでなく、卒業後も芸術に向き合っている人々の足跡を標すアート展です。メンバーは有志の7名です。
ぜひご高覧ください。
会期:9/18(木)~23日(火・祝)11:00〜19:00
会場:ギャラリーアートスープ...
(高崎市三ツ寺町50-1 インテレクトビル1F)
入場無料
高崎市のギャラリーアートスープで開催されています。
本展覧会は、学生の頃だけでなく、卒業後も芸術に向き合っている人々の足跡を標すアート展です。メンバーは有志の7名です。
ぜひご高覧ください。
会期:9/18(木)~23日(火・祝)11:00〜19:00
会場:ギャラリーアートスープ...
(高崎市三ツ寺町50-1 インテレクトビル1F)
入場無料
2014年9月9日火曜日
銀座のぐんまちゃん家にて「やま・さと応縁隊」の活動報告とワークショップを行いました!
アートマネジメントゼミでは、本年も昨年から継続して群馬県農村整備課の
やま・さと応縁隊の事業にて、
「芸術文化を通じた人々の交流の創出と地域資源の情報発信」というテーマで
活動をしています。
ここでは県内の中山間地域に学生が赴き、交流を図ると共に、文化という切り口から
広く県内外に情報を発信する試みを行っています。
今年は富岡市に焦点を当てています。
そこで、成果報告の一つとして、
8月28日、東京銀座のぐんま総合情報センターぐんまちゃん家にて
「ぐんまの大学フェア」へ出展し、活動報告とワークショップを行いました。
取材を終えて発行された「ぐるり富岡まるごと通信」を配布を軸に一日活動しました。
やま・さと応縁隊の事業にて、
「芸術文化を通じた人々の交流の創出と地域資源の情報発信」というテーマで
活動をしています。
ここでは県内の中山間地域に学生が赴き、交流を図ると共に、文化という切り口から
広く県内外に情報を発信する試みを行っています。
今年は富岡市に焦点を当てています。
そこで、成果報告の一つとして、
8月28日、東京銀座のぐんま総合情報センターぐんまちゃん家にて
「ぐんまの大学フェア」へ出展し、活動報告とワークショップを行いました。
取材を終えて発行された「ぐるり富岡まるごと通信」を配布を軸に一日活動しました。

雨の中の開催となりましたが、イベントの呼び込みを県女はっぴを着て行いました。

2Fスペースはかなり広く、多くのかたに訪れていただきました。

ぐんまちゃんも3回ほど登場し、会場をもりあげてくれました。
ぐんまちゃんのファンの方も活動報告に耳を傾けてくださいました。

午後には富岡産シルクでミサンガを作るワークショップを行いました。
シルク100%セントで作るミサンガ、参加者の多くが黙々と作り続けました。

ぐんまちゃんも応援しながらのミサンガ作り。
子どもから大人まで楽しんでいただくとともに、富岡について
情報発信を行ってきました。
群馬県立館林美術館でワークショップを行いました!
昨年より連携事業を行っている
群馬県立館林美術館にて、8月23日にアートマネジメントゼミが
ワークショップを行いました。
今年は展覧会にちなみ、「みんなで謎のいきもの図鑑を作ろう!」です。
フロッタージュの技法で謎のいきものを作り、みんなで図鑑を完成させるというもの。
子どもから大人まで楽しむ事が出来ます。
今年も100人定員のところ、それを上回る方々に参加していただくことができました。
群馬県立館林美術館にて、8月23日にアートマネジメントゼミが
ワークショップを行いました。
今年は展覧会にちなみ、「みんなで謎のいきもの図鑑を作ろう!」です。
フロッタージュの技法で謎のいきものを作り、みんなで図鑑を完成させるというもの。
子どもから大人まで楽しむ事が出来ます。
今年も100人定員のところ、それを上回る方々に参加していただくことができました。
たくさんの素材。色鉛筆で紙にこすりだすものを選びます。
ワークショップ室は常に満員!参加者は夢中でこすりだしていきます。
そこから自由に形を考えて、謎のいきものを作り、台紙に貼ります。
学生もサポートを行いました。
フォトスポットコーナーでは白衣や博士帽をかぶって、まるで
いきもの博士のように写真を撮ることができます。
学生たちのサポートのなか、思い思いの作品と写真撮影をたのしんでいただくことができました。
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